【人は自分の人生しか生きられない】
子どもであっても、
親が子どもの人生を生きることは
してはいけない。
反抗や無視、こもる
悲しいけど、そこから何を学ぶか。
私たちは自分の人生を生きる
だからこそ、どういう自分で
子どもと関わりたいのか
考えるのはそこだけ。
その自分で、子どもが本当に
望む人生を一緒に描いていく
どの子も本当は
役に立てる自分でありたい
この世に生まれた価値を感じたい
自分はこれでいい
そう思いたいと思ってる。
それは親の私たちも同じ。
だったら、そうなるために何をする?
そこに夢中になる。
夢中になる場所が違ってない??
子どもを思うようにすることに
夢中になると
それは夢中ではなく
執着だからね。