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https://open.substack.com/pub/yusukeoyaman/p/story-prompt-and-my-pace?r=kglwf&utm_medium=ios
7月20日「海の日」。連休最終日ののんびりした空気の中、北海道からお届けしています。 今日は、これからのAI時代を生き抜くために必要な「本当の強さ」について、心理カウンセラーの視点で紐解いてみました。
【今回のトピック】
水星逆行とネットの不調: 連休最終日、なんだかスマホが重い……それは星のせいかもしれません。イライラせずに過ごすマインドセット。
「孤島」に橋を架ける発信戦略: サブスタックやSNSという「集落」から、Googleという「大海原」へ。手作業で橋を架ける重要性とは。
AI時代に「母は強し」な理由: プロンプトの技術よりも大切なのは、子育てのような「根気」と「対話力」。効率化で削ってはいけない愛情について。
「底力」を育てる: ネットが落ちても、自動化が止まっても揺るがない「自分の手でつなぐ」技。
「AIを使いこなす」とは、効率化を求めることだけではありません。 一見非効率に見える「丁寧な対話」や「手作業」が、巡り巡ってAIやGoogleに評価される時代が来ています。 子育てのようにAIと向き合い、愛情を持って「底力」を蓄えていく。そんな発信のヒントを受け取っていただければ幸いです。