前半👉「本当にご機嫌になるための選択か?」という意識が欠けていたという気づき。
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中盤👉「心はもともと境界線がある」by裕美語録(笑)
補足ですが、心って全部主語が「私が」なんです…!
「私が悲しい」
「私が怒っている」
「私が嬉しい」
などなど。
「あいつが悪い」
とか、心には無かったんです…。
これに気づいて、心ってなんてピュアなんだろうって思いました。
ピュアで優しくて、ただ自分のことだけの存在。
私はこのままで生きたいなって、強く思った出来事でした。
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後半👉「やり方を押し付けたくなったときのこと」
やり方を押し付けたくなるくらい、幸せでいてほしかったということに気づいたカウンセリングでの出来事。
押しつけたくなることは愛なのか?ということについては、相手への愛はあっても、自分の本当の気持ち(幸せでいて欲しい)に気づいて大切にしきるという意味では、自分への愛が欠けている状態なのかな?ってなんかふと感じました。
実際、辛いしね…。
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いつも聞いてくださって、有難う!