「最初に立てた計画と、言ってること180度違くないですか?」
現場で違和感を見つけたとき、あなたならどうしますか?
今回は、現場の臨床感を肌で感じて即座におこなった「PTとOTの配置転換」と、それに伴う現場のリアクションについてお話しします。
一度進め始めた計画を撤回し、早い段階で「損切り」して舵を切る。
それは現場から見れば「ブレブレ」に見えるかもしれません。
ですが、良くないと分かっている計画を「せっかく決めたから」とズルズル引きずることこそ、組織にとって一番の罪です。
リーダー層の臨床関与と「しているADL」の課題
なぜあえて180度方針を変えたのか?
現場の反発と、中堅時代の自分を振り返って思うこと
トップとして「前進する」「切る」覚悟を持つ
「走りながら修正する」ことの苦悩と、トップとしての意思決定のリアリティを語りました。
組織のリーダーやマネジメント層、現場のギャップに悩むすべての人に届いてほしい回です。ぜひお聴きください!
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