今回は「メソポタミアは、分断の始まりだったのか」について、
平井良明のnoteをもとに考えます。
世界史の「文明発祥の地」は、東西を分けた境界ではなく交差点だった。
気まぐれな大河との付き合いから、測る・記録する・分けるという思考はどう育ったのか。
文明の「断層」ではなく「分水嶺」という視点で読み解きます。
全6回シリーズ「分断と調整のあいだで、日本は何をしてきたのか」第2回。
次回は、東の端・日本と西の端・アングロサクソンを扱います。
約5分の「ゆるすことラジオ」。
夕方の帰宅時間やスキマ時間にお聞きください。
▼今回のnote
https://note.com/comlog/n/n431d056e0c35?magazine_key=m60880d5a7aab
▼stand.fm「ゆるすことチャンネル」
https://stand.fm/channels/6260d674be02ac071afd947b
チャンネル登録・いいね・コメントもお待ちしています。
#メソポタミア
#文明史
#分断と調整
#ゆるすことラジオ