【第7回】グローバリストの物語の締めくくりとして、2つを取り上げます。
世界政府の「完成形の器」とされる国際連合(国連)と、慈善を装う人口管理者とまで言われる大富豪ビル・ゲイツです。
国連が各国の主権を少しずつ吸い上げ、SDGs(持続可能な開発目標)や環境・人口計画を表向きの善意に見せかけた「隠れた設計図」として、世界をたった1つに統合しようとしている——そんな中身を、順を追って解説します。
人口削減論の舞台とされることもあります。
国連は、各国の利害が激しくぶつかり合う、巨大な国際組織です。
その「大きな」姿が、「世界を統一する象徴」に使われている状況を見つめます。
ビル・ゲイツについては、ワクチンを通じて人体にマイクロチップを埋め込み全人類を追跡する、公衆衛生を口実に人口を削減する、農地や食料網を買い占めて食を支配する——といった話です。
財団を通じてワクチンや公衆衛生に多額を投じてきたのは本当のことです。
ここで働くのは、「影響力の大きさ」がそのまま「悪意」になっている富の力です。
国連・ビルゲイツ・SDGs・グローバリズム・世界情勢・ニュースに関心がある方におすすめの回です。
次回からは、私たちに最も近い最下層に降りていきます。
《聴きどころ》影響力と悪意を考える視点が身につく回です。
関連キーワード:国連 とは/ビル・ゲイツ 陰謀論/SDGs わかりやすく/グローバリズム/人口削減論/世界情勢。
ディープステート連続シリーズ全10回の第7回。
フォローして次回もぜひ。
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