最新のツールを使って同じ舞台に立ったとしても、同じ結果にはならないんですよね。
アクセスが取れていない僕が、自分より優秀なAIに力技で指示を出して「自分のやり方」へ引き寄せたところで、うまくいくはずもないと気づきました。
海に行っても輪の中に入れず、遠くからビールを飲んでいるような性格の僕ですが、発信だけは四方八方にばらまかず、一本の鎖で丁寧につないでいこうと思います。
音声なら、独自性や専門性を無理に作り込まなくても、そのまま自分の思考ログになってくれます。
疲れないための最強の戦略は、たぶん「のんき」でいること。
肩の力を抜いて、自分の足元から声を出していきます。
昨日の記事
https://yusumirmir.com/ai-fatigue-recalibrate-gpt/