シリーズ「分断と調整のあいだで、日本は何をしてきたのか」最終回・第6回。
今回は、日本がこれから世界へ渡せる「翻訳の知恵」について、平井良明のnoteをもとに考えます。
異なる価値観を壊さず共存させ、正解を一つに決めなくても社会を回す。その運用の知恵は、組織や地域など小さな単位でどう生かせるのでしょうか。
約5分の「ゆるすことラジオ」。
夕方の帰宅時間やスキマ時間にお聞きください。
▼今回のnote
https://note.com/comlog/n/na8b4dba5c26a
▼stand.fm「ゆるすことチャンネル」
https://stand.fm/channels/6260d674be02ac071afd947b
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