力を抜こうと頑張るほど、かえって力が入ってしまう。
僕は身体を使った関わりの中で、そんなことを感じます。
「もっと抜かなければ」という思いが、新しい力みになってしまう。
今回は、力を抜くことを含む、もう少し大きな視点から見えることについて話しました。
また、力を抜くことを「手を抜くこと」と捉えていないか。
人間関係でも、自分の理想を形にしようと力みすぎていないか。
なども考えるきっかけになればいいなと思っています。
【人間関係アドバイザー 田中宗吾】
https://lifework.tanaka-shugo.com
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