「子どものために」と思っているのに、
言えば言うほど動かない。
「もっといい声かけがあるのかな?」
「どうしたらこの子は変わるんだろう?」
そんなふうに考えてしまうこと、ありませんか?
でもそもそも、
私たちは誰かを「変える」ことってできるんでしょうか。
コーチングを受けても、
親がどれだけ言葉を尽くしても、
最後に「やる・やらない」を選ぶのは本人。
じゃあ、支援するってなんだろう?
最後は自分で決めるなら、なぜ誰かの力を借りるんだろう?
今回は、私自身がコーチングを受けてから実際に動き出すまでに2年かかった経験も交えながら、
「コーチングを受けたら、人生変わる?」
「人を支えるって、どういうこと?」
を考えてみました🌿
誰かに答えをもらうためではなく、
自分で考えるために、人の力を借りる。
相手を変えることはできなくても、
自分で選ぶための“きっかけ”は渡せるのかもしれません。
あなたにも、
「あの人に変えてもらった」というより、
「あの一言がきっかけで、自分で選んだな」
という経験はありますか?
ぜひコメントやレターで教えてください☺️
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🌿 3ヶ月の少人数プログラム「hanaso.」
10月4日までモニター募集中です。
「考えすぎて動けない」
「一人だと同じところをぐるぐるしてしまう」
そんな方と、話して、考えて、小さく試して、また振り返る3ヶ月です。
詳細・お申し込みは概要欄のリンクからご覧ください。
【募集期間】10月4日まで
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