深夜でもコンビニに行けば食べ物が買える。
24時間営業の飲食店もあるし、ネットなら時間を気にせず買い物ができます。
僕たちはいつの間にか、「いつでも利用できること」に慣れてしまった気がします。
でも、その便利さを維持するためには、当然その時間に働いている人がいます。
そこで今回は、
「24時間営業って、本当に必要なんだろう?」
ということについて考えてみます。
僕自身もバーで深夜まで働くことがあるので、夜中に働く側の生活について考える機会があります。
今回は、
「コンビニは本当に24時間開いている必要がある?」
「深夜営業がなくなったら実際どれくらい困る?」
「便利さと働く人の負担、どちらを優先するべき?」
「日本は便利さを求めすぎている?」
「これから24時間営業は減っていく?」
など、普段当たり前に利用している「24時間営業」について話します。
便利なサービスは、一度当たり前になるとなくすのが難しい。
でも、「できるから24時間やる」のと「本当に24時間必要なのか」は別の話なのかもしれません。
皆さんは、コンビニや飲食店が深夜に閉まるようになっても困らないですか?
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NEWTONについて
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