小さな画面修正は、手で直すのとAIに頼むのとどちらが早いか。1年半前なら手で直したほうが早いこともありましたが、今はスクショを撮って声で頼めば、Opus 5.5ならほぼ一撃で直ります。余計なところを直さないでほしいという手作業派の言い分にも一理ありますが、今はそれもAIがうまくやってくれます。人が確認すべきは、直った結果と変えた箇所です。
🕐タイムスタンプ
00:00 オープニング:この程度だったら手で直したほうが早い?
01:24 よくある場面:納品済みシステムの小さな画面修正
01:55 私の考え:AIに頼んだほうがはるかに早い
02:12 私のやり方:スクショを撮って「これを直して」
02:29 音声入力も有効
02:39 1年半前は、手で直したほうが早かった
03:10 当時は正しい判断。でも今は変わった
04:00 手で直す派の言い分にも一理ある
04:49 気をつけたいのは、人が結果を確認すること
05:05 まとめ:小さな修正こそスクショ1枚で頼む
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