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仮説 自然のなかのオートマチックの終焉

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自然のなかのオートマチックの終焉(スピリチュアル仮説) ただ在るとサブ性質のワクワク が 実在であり 空想はワクワク(実在における活動性)からおきているため 現象レベルに活動する者はいない 空想は活動性そのもの(ワクワク)のあらわれだからだ 空想レベルに 活動する存在(ただ在る)はいない 空想レベルに、自我というものもない 空想はワクワク(活動性)からあらわれただけであるから そして実在には ただ在るそしてサブ性質の活動性(ワクワク)があるだけであり 実在にも自我はいない 空想にも自我(活動する主体側なるもの)はいない 空想とは 実在におけるサブ性質の活動性のあらわれのことだからだ 活動している自我はいない 空想は 活動性だけなのである あえていうなら ただ在るとともにあるサブ性質の活動性だから、ただ在るが活動する者であるが ただ在るは、主体という限定つまり自我ではない 実在は愚かではない 実在は 戦争、殺人などのある世界を直接作ったわけではない 実在におけるサブ性質であるワクワクから 空想がおき、空想された個が想定された しかしさらに 空想された個に主体化という自律現実化催眠をかけた この段階で、 その催眠状態という自我がはじめてあらわれたのだ そして自我にはその枠組みの中においてだけ客体を作ることができる その客体に 虚空(アカシャ)というスクリーンを作り、そこにシナリオ(レコード、つまり多次元の世界や多次元ボディを作った) そして、客体のなかにはそのシナリオを観察する魂たちも作ったのだ そして スクリーンと多次元のシナリオは投影され 魂たちはそれを観察しているというわけである たくさんの投影されるスクリーンというのは 魂が観る、各次元シナリオ用のそれぞれのスクリーンという客体意識であり、つまりは、客体的純粋意識となる そして (多次元的)輪廻とは、以上のように 魂が、多次元的なシナリオ内容 である投影を観察しているというだけなのである ワクワク(実在における活動性) から オートマチックに 空想やさらなる催眠実験がおきたのであるが 空想や催眠は 実在の量を増やすことはできず 努力という空想や、さらなる催眠は無意味であったため 催眠は自然に解除されて 空想も終焉するのである これが ナチュラルノンデュアリティの なかのオートマチックの終焉です #スピリチュアル #ノンデュアリティ #非二元 #ナチュラルノンデュアリティ
10月15日
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