ストレングスコーチのたまきさんと、コラージュと対話を楽しんだE Labo(えらぼ)の2ヶ月間を振り返りました。
おしゃれな作品の作り方を学ぶと思っていたら、予想以上に濃い時間だったというたまきさん。
富士山やイギリス、お菓子作りの「好き」を言葉にすること、素材を選び続けてコラージュに残すことから、自分が大切にしているものが見えてきたそうです。後ろ姿の写真を集めたビジョンボードや、意外にも一番印象に残った対話型絵画鑑賞の話も。自分で気づくことと、誰かの視点をもらうこと。その往復にある面白さを伺いました。
『富士山を見ながら山暮らし』のたまきさん
https://stand.fm/channels/66714007b3df4313866dad5a
【目次】
00:50 E Labo(えらぼ)の紹介とたまきさんとの出会い
04:23 コラージュへのイメージと、参加を決めた理由
06:44 期待以上に濃かった2ヶ月間と、参加しきれないもったいなさ
13:38 「好き」を言葉にして気づくこと、他の人の視点で見えること
21:10 コラージュは、選んで選んで選び続けた最終形
23:20 イギリスが好きな理由と、心地よい人との距離感
31:28 じんわり余韻が残るイギリス映画
34:44 お菓子作りは「大人のままごと」──好きが仕事になるまで
42:37 緊急地震速報を受けて、安全を確認
44:22 後ろ姿の写真に見えた、大切な人への思い
49:36 「趣味が仕事で、仕事が趣味」これからの理想
52:58 ストレングスコーチから見た、コラージュに表れる資質
55:16 意外にも一番楽しかった、対話型絵画鑑賞
58:45 対話コラージュは、自己理解と他者理解
01:02:12 2ヶ月間を振り返って・たまきさんの今後の活動
#ELabo #えらぼ #コラージュ #対話 #ジャーナリング #自己理解 #他者理解 #ストレングスファインダー #対話型絵画鑑賞 #ビジョンボード