昔のモデルに合わせて細かく書いたAIへの手順書(スキル)は、性能が上がった今のモデルの動きを縛ります。Opus 5.5に「あなた用にチューンナップして」と頼んだら、約500行が約90行になりました。MOCのリンク切れも直してもらい、手入れの大切さと、いずれモデルに吸収されていくという見立てをお話ししました。
🕐タイムスタンプ
00:00 オープニング:AIへの指示書、書きすぎていませんか
00:31 雑談:今日の緊急地震速報と、カスハラ奨励金
01:55 本題:スキルの手入れの話
02:48 スキルはAIに渡す仕事の手順書
03:19 書き足すより、削るチューンナップ
03:37 頼み方は「あなた用にチューンナップして」だけ
04:05 MOCのリンク切れも点検して直してもらった
05:06 Claude Codeで子どものセッションの様子が見える
06:29 まとめ:放っておくと効き目が弱くなる
07:18 一方で、いずれモデルに吸収されていく
📎 概要欄リンク
カスタマーハラスメント防止対策推進事業 企業向け奨励金(東京都): https://www.tokyo-cusharaboushi.jp/
🔗 AIを仕事に取り入れていくSubstack(特典PDFあり):
https://ikkaku.substack.com/
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