OpenAIのdotsからxAIのGrokボットに乗り換えた話です。動作が軽く、ボットを複数作れて、プライマリーボットに頼めば子ボットが動く。Xに直接アクセスでき、文章もいい。予約投稿までつなげば、ネタ探しから投稿までのルーティンがクラウドで回ります。dotsへの不満と、Grokボットの注意点もお話ししました。
🕐タイムスタンプ
00:00 オープニング:Grokボットは、X発信者に今一番いい環境
00:30 雑談:テスラの新型ロードスターに感動
01:25 本題:OpenAIのdotsからGrokボットに乗り換えた
01:42 Xでよく見るdotsへの声
02:35 dotsとは
03:00 dotsへの不満:遅い、1体しか作れない
03:27 「dotsがバカになる」のはコンテキストの汚染?
04:21 親子のエージェントの意思伝達が難しい
05:32 乗り換えて良かったこと:Grokボットとは
05:58 動作が軽い、ボットを複数作れる
06:29 プライマリーボットに頼むだけで子ボットが動く
07:36 Xに直接アクセスできる
08:05 投稿時間まで提案してくれる
08:29 文章がいける
09:27 予約投稿までクラウドで完結させる
10:55 ネタ探しから予約投稿までルーティンが回る
11:28 そのほかの機能:専用メールアドレス
12:45 スキルとルーティン、承認ルール、テンプレート共有
13:22 注意点:ローカルのCodexを呼ぶのはまだdotsが楽
15:10 まとめ:X発信者にはかなりフィットする
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