日本経済新聞社 編
日経プレミアシリーズ、2018年。
2045年、AIが人知を越える「シンギュラリティー(特異点)」を迎える、、。
そのとき、社会はどうなっているのか。
いま、どんな心がけが必要なのか。
それは遠く先の未来なのか?
…以下、放送の中身と関係無い話。
技術革新のスピードがエグいですね。。
その昔、カセットテープで録音して遊びました。
親父はワープロで文章いじってたな。
しゃべ録、っておもちゃもあったなー。
ファミコンからプレステへの移行を見てきた。
プレステからプレステ2もまぁまぁの衝撃。
CDプレーヤーはMDプレーヤーに変わった。
MDプレーヤーは、MP3プレーヤーに変わった。
気づいたら音楽を聴くのはスマホで十分、
という話になってた。
昔、足繁く通ったレンタルビデオ屋には
気づいたら行かなくなっていた。
順応して、順応して。
「いやぁ、もうついていけませんわぁー」と言ったりするけど、なんとかついていったりして。
でもそのうちに、ほんとについていけなくなるのかなぁ。。
「昔はよかった…」と言いながらマッカランやらラフロイグを飲む時間は楽しいけれど。
若い人についていく、というよりかは、新しいものを楽しめる自分でいたいなぁ。。とか。(^へ^)
#シンギュラリティ
#ヴィヴィ
#自信と自己肯定感