忙しない高校生と先生のために贈る「天空に響くヒマラヤの笛」(17分26秒)2025.4.26 収録・配信
https://stand.fm/episodes/680c1af23a55a14181985a6e
・学びと暮らしと仕事の隙間にでもどうぞ!
「天空に響くヒマラヤの笛」(私のオリジナルです)
https://note.com/narisen2017/n/n9298554bab41
(3分39秒)音声の、お
2005年、ネパールのバンスリ(横笛)奏者のインドラ・グルンさんに贈った歌です。
2007年、インドラ・グルンさんのナマステ・バンドのコンサートに飛び込みセッション(12分44秒の動画)
https://www.youtube.com/watch?v=p7UD9rIlFW8
・今朝のトークのあらまし
なりっちがリスナーさんに挨拶し、今朝の放送がマイカーのスタジオからのものであることを伝えました。なりっちは高校生とのメールのやり取りについて話し、特に高校生たちが多くの課題に追われている様子を説明しました。なりっち自身は、過去の経験から得た知識を活かしつつ、未来に向けた探究を進めていることを強調しました。
また、なりっちは高校生が行っている共同研究の重要性について述べ、実際にフィールドワークを行いながらリフレクション(未来を見通すために過去と現在を問い直すこと)を重視していることを説明しました。
最後に、なりっちは寺澤満春(自分)の「天空に響くヒマラヤの笛」という楽曲を紹介し、リスナーさんに聴いてほしいと語っています。。
・トークの解き明かし
テーマ: Education/教育と Research/研究の重要性
なりっちは高校生との交流を通じて、Education/教育におけるReflection/リフレクションの重要性を強調しています。特に、高校生が抱える課題とそれに対するアプローチの違いを比較しています。
Reflection/リフレクションの概念:
Reflection/リフレクションは単なる振り返りではなく、未来に向けた思考のプロセスとして捉えられています。なりっちこれを積極的に実践していることが伺えます。
音楽の役割:
音楽を通じてリスナーさんにメッセージを届けようとする姿勢が見られ、文化的な要素を取り入れたEducation/教育の重要性を示唆しています。
この放送は、Educator/教育者としてのなりっちの視点や、学生との関わり方、Reflection/リフレクションの実践に関する貴重な洞察を提供しています。
*画像は、2005年「天空に響くヒマラヤの笛」ポスター