なるほど、、、IQ、偏差値にもやはり両面がありましたか🤔
ただ、そうするとやっぱり、今でもすでに、
「偏差値が低い」=「努力が足りない」、「怠けている」と言われて自己肯定感を下げられたり、「素養がないから何をやっても無駄だ」と強く思い込まされる子たちがすでに生まれていると感じます。すでに「偏差値低い」かどうかも差別につながっているとも思いますし。なんとなく単に、
①たまたま始めちゃって、その上に乗ったいろんな仕組みが作られちゃって、今更止め方がわからない「偏差値」と、
②まだ基準として広く使われていないし、それを元にしたシステムもないから、止めておきやすい「IQ」
っていうだけの違いなようにも感じました。
やっぱり両方使えば良さそうな気がしちゃいます🤔
(例えば、IQ低めだが偏差値高め=めちゃくちゃ努力を継続できる特性あり→事務職特性高そうだから合格!、みたいな感じとか。なかなか難しいんでしょうかね、、、)