「社長は楽そうでいいよな」──そんな声はいつの時代も囁かれるものかもしれません。
今回は、飯島自身の仕事経験を振り返り、現場で汗を流して働いていた20代の頃、設計職、そして経営者へと、仕事のスタイル変革が何度かあったbh飯島のリアルな労働経験をもとに「働くとは何?」に触れています。
現場の過酷さ、デスクワークの孤独、そして今の“喋り仕事”まで──
いかなる職業でも、どんな働き方にも、それぞれの大変さがあり、それぞれに意味があるもの。
特に、最後にお話しする「ゴールドラッシュと労働力」の話は、仕事する全ての人達に参考になる、あたりまえだけど目からウロコなエピソードです。
【もくじ】
0:00 人それぞれ働き方の質が異なる
1:16 先週でbh創業丸25年、経営者経験は通算30年
4:38 居眠り運転で死んでいたかもしれないこと何度も
7:05 工事担当者の頃は設計担当者に憧れたが・・・
9:46 初入社時の社長面接のエピソード
13:07 長年働いて思う「結局楽な仕事などない」
14:01 ゴールドラッシュの時代から学ぶ「労働力」とは
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