2021年夏、デルタ株の猛威が日本を襲っていた時、俺はコロナに感染し、死の淵をさまよいました。
保健所のパルスメーター、病床不足、専用車搬送、肺と脳へのダメージ、そしておそらく奇跡的な生還。
今だからこそ話せる、生かされた意味と、生きることの使命について触れます。
当時同じ時期に苦しんだ野々村真さん、残念ながら亡くなってしまった千葉真一さんのエピソードも交えながら、死の淵から5年経った今、改めて「なぜ自分は生き延びたのか?」を振り返り、考える回にしました。
【もくじ】
0:00 5年前のコロナ禍の混乱
0:34 2021年まさかのデルタ株に感染
4:37 たぶん死んでいたであろう8月3日の夜
6:20 様々な幸運が重なり入院〜治療
9:08 自分と同時期に有名芸能人もコロナで…
10:24 入院中でも一度危険な状態に陥った
12:16 退院直前の医師から「1日遅れたら死んでた」
14:06 治療副作用「糖尿病発症」ギリギリ防いでる
15:50 振り返ると幸運の連続
16:23 死を免れたのではなく、生かされた?
17:24 まだやるべき役割、お役目があるのだろう
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