前回は「その手があったか!」という革新的なコンセプトについてお話ししましたが、実はそこには大きな落とし穴があります。 それは、企業の「歴史」や「文化」を無視して、ただ新しいことをやってしまうこと。
今回は、よくある「3代目が会社を潰す」パターンを例に、なぜ過去を無視したリブランディングが失敗するのか、そのメカニズムを解説します。 「新しさ」と「らしさ」のチューニング、できていますか?
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【番組について】 常識を疑い、本質を刺す。 広島発ブランディング&マーケティング会社「逆光」がお届けする、逆張り思考のマーケティングラジオ。 正攻法じゃ響かない時代だからこそ、「らしさ」と「違和感」でオモロく語ります。
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