中国資本47.5%の衝撃!自衛隊基地をむしばむ「サイレントインベージョン」とは?
今回は、ちょっと重ためのテーマ「サイレントインベージョン=静かな侵略」についてお話しします。
内閣府の調査で、自衛隊基地など重要施設の周辺で取得された外国資本の土地のうち、中国(香港含む)が47.5%というショッキングな数字が出ました。
・なぜ基地周辺の土地が外国資本に買われているのか
・「重要土地利用規制法」はなぜ“あるだけ法律”になっているのか
・資本主義(儲かればOK)と、安全保障・国益のあいだのジレンマ
・「今だけ・カネだけ・自分だけ」が10年後の日本に何をもたらすのか
こうしたポイントを、できるだけ専門用語をかみくだきながら、元自衛官・不動産業の立場からお話ししています。
「なんとなく怖い」で終わらせず、自分事として一度立ち止まって考えるきっかけになればうれしいです。
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