独裁者マドゥロ拘束に「遺憾」って本気?
リベラルの偽善とベネズエラ崩壊のリアル
今回は特別番外編。
「ベネズエラ・マドゥロ大統領拘束」に“遺憾”と言う日本のリベラル政治家たちと、
「ようやく終わるかもしれない」と歓喜するベネズエラ国民。
このギャップを、あなたはどう見ますか?
海外エアライン時代、ベネズエラ人パイロットから直接聞いたのは、
・ハイパーインフレで貯金が紙くずになる国
・国民の4人に1人が難民化した現実
・「マドゥロのせいでベネズエラは終わった」という絶望の声 でした。
それでもなお、「武力はいけない」「遺憾だ」と“綺麗事”だけで語る人たちは、
いったい何を守り、誰の側に立っているのか。
独裁を事実上黙認してきた国際社会の責任、
移民・治安悪化に揺れるヨーロッパの現実、
そして「平和ボケした日本」がこれから直面するかもしれないリスク――。
ベネズエラは他人事ではありません。
元パイロットとしての現場感と、不動産・安全保障の視点から、
“きれいごと抜き”で語ってみたいと思います。
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