「ここにいたら、私が私じゃなくなる……」
18歳のあのとき、私の直感がそう叫びました。
こんにちは。きづな日和です。
今日は、私が30年近く封印してきた「ある衝撃的な記憶」をお話しします。
高校を卒業してすぐに入社した、大きな会社。 そこで受けたのは、人格を書き換えるような、異様な新人研修でした。
外部と遮断され、暗闇の中で繰り返される音と声。 周りが「やり過ごせばいい」と言う中で、私はどうしても自分の魂を明け渡すことができませんでした。
結局、私は一ヶ月でその会社を去りました。 当時は「自分は社会不適合者なんじゃないか」と自分を責めて、真っ暗な気持ちでいました。でも今は、はっきりと分かります。
あれは、私が私をあきらめなかった、精一杯の選択だったんだと。
今、仕事や人間関係で「私が我慢すればいい」と蓋をしているあなたへ。 誰かのルールに自分を合わせすぎて、心が悲鳴を上げていませんか?
すべてを飲み込まなくてもいいんですよ。 小さな主張でいい。自分の価値を、誰にも安売りしないでくださいね。
もし、一人で抱えるのがしんどくなったら、いつでも私に寄っかかってください。 あなたの心にある「本当の答え」を、一緒に大切に守っていきましょう。
感想や、あなたが今飲み込んでいる本音、公式LINEやコメント欄でこっそり教えてくださいね。
🕊️ きづな日和 体型コンプレックス・HSP専門/心をゆるめる声の占い師
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