「……ふとした瞬間に、誰かの『正しい言葉』で心をザリっと削られて、動けなくなってしまうことはありませんか?」
こんにちは、きづな日和です。 今日のテーマは、40代・50代の女性なら一度は感じたことがあるかもしれない「正論という名の暴力」について。
SNSで見かけた、ある女性の投稿。 「生理が止まっていたのに、また来た。閉経かと思っていたからホッとした」 その言葉に対して溢れかえっていたのは、「病院へ行け」「のんきすぎる」という強い言葉の数々でした。
一見、心配を装った「正しい言葉」。 でもそれは、相手の事情を無視して、自分の優越感や快楽のために相手をコントロールしようとする「正しさという病」なのかもしれません。
● 誰よりも本人が一番、悩み、調べ尽くしている。 ● 体の傷は1週間で痛みは引くけれど、心の傷は一生消えないこともある。
● 善意の仮面をかぶった「狼」から、全力で逃げてもいい。
正しさよりも、思いやりを。 何より、自分自身への優しさを。 もし今、誰かの言葉に押しつぶされそうなあなたがいたら、この「声の薬」があなたの心のトゲを抜くきっかけになれば嬉しいです。
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