「学年が上がったら本気を出すよ!」
そんなお子さんの言葉を信じて、春休みをダラダラ過ごさせていませんか?
中学校の内申点(主体的に学習に取り組む態度)は、大人の会社でいう「人事考課(定性評価)」と同じです。
先生が抱く「この子は不真面目だ」という印象は、4月になっても簡単にはリセットされません!
今回は、行動を変えてから評価されるまでに発生する「タイムラグ」の罠と、なぜ【3月からのスタート】が来年度の内申点を左右するのかについて、内申点アップのプロが分かりやすく解説します。
▼【来年度の内申点アップは3月から!】
無料個別カウンセリングはこちら
https://www.kousei-juku.jp/contact/
【今日のポイント】
・内申点の「主体的な態度」は、先生の印象(定性評価)で決まる
・春休みの引き継ぎ会議で、マイナスイメージは来年度へ持ち越される
・「最近変わったな」と認められるまでのタイムラグを計算せよ
・4月のスタートダッシュを決めるための「3月の過ごし方」
#内申点
#成績アップ
#人事考課
#定性評価
#新学期の準備
#中学生の勉強
#タイムラグ
#子育ての悩み
#勉強垢
#後成塾
#内申点アップ請負人