雪が溶けたその日にやるべきことがある——それが今回の"オモテじゃ語れない"裏技の核心です。
▼ 今回のトーク内容
近年の秋まき小麦は茎数過多傾向→起生期追肥を抑えざるを得ない状況が増えている
雪解け直後は地温が低く根が未活動状態→土壌施肥より葉面散布が圧倒的に効率的
アミノ酸+マグネシウム含有液肥の葉面散布で根の活性化・光合成能力を底上げ
起生期追肥の前に殺菌剤を混用散布→雪腐れ由来の菌密度を先手で低下させる
ドローン活用ならコスト1000円台?・省力化も可能な今年すぐ試せる技術
葉面散布・殺菌剤・ドローンを組み合わせた「一石三鳥の一手」を、土壌医の現場目線で解説。北海道で秋小麦を栽培する農業経営者に、ぜひ今シーズン実践してほしい内容です。
「やってみる!」と思ったら、コメントやフォローで教えてください。一緒に農業の勝ち筋を考えていきましょう。
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