【要注意】テストの点数よりも「ていねいさ」を厳しく見る理由
まもなく修了式。
通知表を持ち帰る時期ですね。
「今回は80点、90点の教科があったから内申点も上がるかも!」と期待するお母さん、ちょっと待ってください!
実は、学校の先生がテストの点数以上にシビアに見ているポイントがあります。
それが日々の学習の「ていねいさ」です。
字が乱雑、途中式を書かない、間違えた問題を適当に消して赤ペンで写すだけ……。こうした「雑な勉強」は、今は点数が取れていても必ず大きな壁にぶつかります。
「間違えた箇所は消さずに残し、赤ペンでていねいに正解を書き込み、さらに自力でやり直した形跡を残す」ことの重要性と、ていねいさがもたらす自律心についてお話ししています。
学校の授業が止まる春休みこそ、雑な習慣をリセットする最大のチャンスです!
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【今日のポイント】
・「テストの点数が良い=内申点が上がる」の落とし穴
・答えの丸写しや、雑な丸付けは必ず壁にぶつかる
・正しいワークのやり方「間違えた箇所は消さずに残し、赤でやり直す」
・ていねいに行動することは、自分をコントロールする力を育てる
・提出物は先生へのラブレター!ていねいさが内申点アップの鍵
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