【サクラユキ×ケンゾー】過剰な「言葉狩り」とデジタル滝行!ハネムーンキラー誕生秘話、おふざけレイキに謎の「アピ」も大放出!
みなさん、こんにちは!サクラユキです。今日は本当に久しぶりのラジオ収録で、お伝えしたいことがありすぎて、あっという間の1時間でした!
今日の放送の内容を、私の目線でご紹介しますね。
1. ケンゾーさんの衝撃的なデジタル滝行
まず最初は、ケンゾーさんの断捨離のお話です!あるオンラインゲームのコミュニティで活動していたケンゾーさんですが、人間関係のストレスが重なり、自分にとって良くない環境だと冷静に判断したそう。そこでなんと、8年間使い続け25万円も注ぎ込んだゲームアカウントを、バッサリ削除したと言うんです!ご本人はこれを滝行のようなものだと語り、現在はハネムーンキラーという新しい名前で再出発しています。
2. SNSで話題のおふざけレイキについて
最近SNSで流行っている、ちょっと面白いレイキの話題でも盛り上がりました。シュシュシュッと手を動かして花粉を除去したり、ジュースのカロリーを減らしたりと、なんでも都合よく解決しようとするおふざけ動画が話題になっています。天に向かってシャッとする独特なポーズなど、本来は真面目なはずのものを笑いに変えて楽しんでいる今の風潮についてお話ししました。怪しいものに対して、笑ってツッコミを入れられるのは健全な証拠かもしれませんね。
3. 爆笑必至!アピとエレパーの怪しい思い出
中盤では、ケンゾーさんの19歳当時の強烈なエピソードが炸裂しました。潜入した宗教団体で交わされる謎の挨拶アピ!や、振るだけで何かが起きるとされる高額な紫色のデバイス、エレパーの話には驚きの連続です。さらに、その団体で横綱・千代の富士がアルミ缶を拾って表彰されていたというシュールすぎる目撃談や、九州で大流行したエスパーシールの話題など、怪しいものへのセンサーが高まったという彼のエピソードに大爆笑してしまいました。
4. ハゲは放送禁止?過剰な言葉狩りへの鋭いツッコミ
最近のポリコレについても本音で語り合っています。ハゲという言葉が放送禁止になり、ナチュラルと言い換えられる動きがあることや、アメリカで背が低いことをバーティカル・チャレンジ(垂直への挑戦)と呼ぶ事例を紹介しました。でも、言い方を変えてもかえって嫌味に聞こえちゃうんじゃないかな?という、私たちの率直な違和感をお話ししました。
5. 最新AI事情:なぜ今クロード一択なのか
最後は、お仕事にも役立つ最新AIのトレンドについてです。ChatGPTやGeminiを使い込んできたケンゾーさんが、なぜ今クロードをメインに据えているのか、その理由を解説してもらいました。エンタメ性を追う他社AIと、安全性を重視して着実に進化したクロードの違いなど、技術の最前線を二人の軽妙なトークで学べる内容になっています。
今回もしんみりしたり、お腹を抱えて笑ったり、最後にはタメになる知識も手に入ったりと、そんな盛りだくさんの放送です。
ぜひ、私たちと一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです!
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