【要注意】「新学期からがんばる」が、内申点アップに繋がらない理由
春休み本番!「新学年になったら、少しは自分から勉強してくれるかしら…」と期待していませんか?
実は、“内申点アップ請負人”として一番厳しくお伝えしているのは、「新学期が始まってからがんばるのでは遅い」という残酷な現実です。
学校の先生の「第一印象」は、4月の最初の1ヶ月でほぼ決まります。
最初の授業態度、最初のノートや提出物の取り組み方で「雑な子だ」「やらされているだけだ」という印象を持たれてしまうと、5月・6月のテスト前に慌ててがんばっても、評価を覆すのは至難の業です。
だからこそ、学校の授業が完全にストップしている春休みのうちに、「正しい学習習慣」を体に染み込ませておく必要があります!
間違えた箇所を消さずに残し、赤ペンでていねいに正解を書き、自力でやり直す「小さな面倒くささ」から逃げない習慣。
「新学期になったら変わってくれるはず」という期待は手放して、習慣を上書きする最大のチャンスである「春休み」に、正しい準備を始めましょう!
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【今日のポイント】
・「新学期からがんばる」では遅すぎる理由
・先生の「第一印象」は4月の最初の1ヶ月で決まる!
・テスト前に徹夜しても内申点が上がらない原因
・春休みに体に染み込ませるべき「正しい学習習慣」とは?
・長年の習慣を変えるなら、授業が止まっている「今」しかない!
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