230kmのレースを5位で走り切って「自分の中で反省ばっかりでさ」と真顔で言う人、世の中に何人いるでしょう。
今回のゲストは“番長”こと吉田さんです!
茨城100kmを9時間15分で完走し、そのわずか5日後に小江戸大江戸230kmをスタート。そして総合5位。
——数字だけ見ても、どうやって達成したのか、想像できない。
話を聞いてみると、出てきたのは
「禁酒して、よく寝て、しっかり風呂に入って、あとは日曜10時間のトレイル」
なるほど普通だが、しかし再現性の高い習慣ばかり。
その積み重ねが強さを生むのだろうか。
このエピソードでは、
連戦の裏側、フラット100kmの罠、夜の東京を走る楽しさ、
そして“最後に上げて終わる”という、番長なりの美学まで、じっくり掘り下げます。
強さは、積み重ね。
でも、真似できるかと言われると——
番長の強さが伺える回です。
ウルトラを走る人も、走らない人も、ぜひお聴きください。
「人はなぜ、走るのか?」その答えのヒントが、ここにあります。
#ウルトラマラソン
#小江戸大江戸
#茨城100k
#トレイルランニング
#ロングジャーニー
#番長
※今回も生成AI様様です!エモい系に仕上げてもらいました笑
📷石山匠さん