【恐怖…】机に向かっているのに成績が下がる!?春休みの「危険信号」
「うちの子、春休みのワークをちゃんとやっているわ」と安心しているお母さん、ちょっと待ってください!
お子さんが机に向かっている「時間」ではなく、ワークの「中身」をしっかり確認したことはありますか?
・雑な字で適当に空欄を埋めている
・解答の解説をそのまま丸写ししている
・最初から赤ペンで答えを書き込んでいる
これらはすべて、勉強ではなく「ただの作業」です。
小学生のうちは要領よく点数が取れても、この「適当に解くクセ」や「丸写し」を放置したまま中学生になると、テストの点数が取れないだけでなく、先生から「主体性がない」と判断され、内申点が容赦なく下げられてしまいます。
学校の授業が止まっている春休みのうちに、「間違えた箇所は消さずに残し、赤ペンでていねいに正解を書き、自力でやり直す」という正しい学習習慣を体に染み込ませましょう!
「早く終わらせたい」という誘惑に打ち勝つ、ていねいな解き直しの重要性をお話ししています。
▼【その「作業」を「勉強」に変える!】無料個別カウンセリングはこちら
https://www.kousei-juku.jp/contact/
【今日のポイント】
・机に向かっている「時間」より「中身」を見る!
・ワークに隠された3つの「危険信号」
・答えの丸写しが、中学校で内申点を大きく下げる理由
・先生は提出物の「何」を見ているのか?
・「小さな面倒くささ」から逃げない学習習慣の作り方
#春休み
#学習習慣
#内申点アップ
#成績アップ
#中学生の勉強
#小学生の勉強
#習慣化
#子育ての悩み
#後成塾
#内申点アップ請負人
#勉強垢