【要注意】「新学期になったら変わる」は幻想!残り1週間の過ごし方
いよいよ明日から4月。新年度がスタートします!
しかし、実際の始業式まではまだあと1週間ほど春休みが続きますよね。
「始業式になったら、さすがに本人も切り替えてがんばるだろう」
とお子さんのダラダラした姿を大目に見ていませんか?
実は、始業式の朝に突然「人が変わったようにがんばる子」はいません!
始業式からいきなりトップギアに入れることは不可能なため、この残りの春休みを「助走期間」としてどう過ごすかが、1年間の内申点を大きく左右します。
意識すべきは、勉強の量ではなく「質」と「日常のていねいさ」です。
人間の無意識の脳は「全体一致」を起こすため、脱いだ靴を揃えるなどの生活のていねいさが、そのまま「間違えた問題を消さずに残し、ていねいにやり直す」という勉強のていねいさに直結します。
笑って新学期を迎え、先生に最高の第一印象を与えるために、今日から親子で意識を変えていきましょう!
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【今日のポイント】
・カレンダー上の新年度と、実際の始業式のギャップ
・「新学期になったら変わる」という幻想の危険性
・残り1週間の春休みを「助走期間」にする
・無意識の脳は「全体一致」!日常のていねいさが勉強に直結する理由
・今日から始められる「小さなていねいさ」の習慣
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