【カバンの底で「くしゃくしゃのプリント」を発見して絶望した夜】
いよいよ春休みも終わり、新学期が始まりますね。
「明日の始業式、何時?」「え、わかんない」
嫌な予感がしてカバンを開けると、底から化石のようなくしゃくしゃのプリントが……!
夜中に絶望と怒りで震えた経験、お母さんなら一度はあるのではないでしょうか。
「ただ、だらしない性格だから」と諦めたくなりますが、実はこれ、お子さんの「内申点」を容赦なく下げる危険なサインなのです。
無意識の脳は「全体一致」を起こします。プリントをくしゃくしゃに丸める雑なクセは、そのまま「雑な字」「答えの丸写し」といった雑な学習姿勢に直結します。
そのままでは中学校の先生から「主体性がない」と判断され、内申点に大打撃を受けてしまいます。
放送では、この「雑なクセ」を断ち切るための、家庭でできる具体的な対処法(カバンの中身の全出しと、プリントのアイロンがけ)についてお話ししました。
「でも、親がカバンに触れると大ゲンカになる…」と悩むお母さん、絶望のループから抜け出すために、プロの環境に頼ってみませんか?
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■ 今日のポイント
・始業式前夜あるある「予定を知らない」「プリントが化石」
・だらしないだけじゃない!内申点を下げる危険なサイン
・無意識の脳の「全体一致」が引き起こす雑な学習姿勢
・家庭でできる対処法「カバンの全出し」と「プリントのアイロンがけ」
・親が口出しすると「勝手に見るな!」と大ゲンカになる現実
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