第89回配信!
今回は「教材研究の実際の流れを話してみる」というテーマでお話ししました。
高校1年生の定番教材『水の東西』(山崎正和)を例に取りながら、授業者の頭の中ではどんなことを考えながら教材研究を進めているのかを具体的にたどります。精読から始める方法、学習課題から考える方法、そして生徒の実態と自分の教育観から授業を立てる応用編まで。新年度の授業準備の参考にどうぞ。
▼三省堂「水の東西」教科書ページ
https://tb.sanseido-publ.co.jp/29/pdf/H29_SANSEIDO_TMD_Tm.pdf
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