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坂口安吾 桜の森の満開の下 3

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何とおぞましい…😱 次回は最後。 咲かせた花を、綺麗さっぱり散らせます…。 なおこの収録は、末っ子の慣らし保育の間にしています。 なかなか子供達には見せられない、聞かせられない、朗読です。 #朗読 #青空文庫 #坂口安吾
4月14日
コメント(16)
ゴールディー
女は明らかにサイコパスですね。男もやはりサイコパスですが、山を恋しく想う男をやっぱり嫌いになれないんですよね。仲間意識といいますか。共感できる部分があるといいますか。 もなみさんの演じる女がなんかとても凄い✨
5月23日
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もなみ
女も男も、狂ってる…😱 けどそう!山!男の山を思う気持ち、人を煩わしく思う気持ちには、私も共感するところがあります✨
5月28日
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須藤三智穂
ただひたすら、恐ろしくおぞましい世界。 この女は狂ってる。毎日首を持ってくる男も狂ってる。 坂口安吾はよくこんな怖い世界を書いたと思いました。 もなみさんが、息継ぎせずに一気に読まれるのが、余計に怖かったです。 もう次も聞いてしまいます。 気になるので。
5月11日
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もなみ
これを聞いたら最後まで聞かずにはいられないでしょう〜😱 本当に、この章はおぞましい。 作中、句読点が少なくなっているんです。作者としては、ばーっと一気に見せつけて駆け抜けるイメージなのかもしれません。
5月11日
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郎女(いらつめ+)/詩人・朗読者
現代でサスペンスや悲恋のドラマで次々と人が死んだり殺したり、共依存になったり精神のバランスが崩れたりする登場人物を観ている私たち。人の運命の流転を観て楽しんだり、虚しくなったりする私たちも、この女と男と変わらない残酷さをもっているような気がしてきました。そう、いつでも人は簡単に死ぬのです。「もっともっと」「ころりころり」。
4月18日
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もなみ
うーん、恐ろしい😱 確かに、恐ろしい物語を楽しむ私にも、残酷さがあるのかも…。それを作者にあらわにされていると考えると、二重にゾワゾワします。 人は簡単に死ぬ。首は簡単に切れる。けど「その首の重さの方が彼には余程意外でした。」という一文に、命の尊さ(ザクッと言うと)感じます。実際、頭って人体の中でかなり重量のある部分だと思うのですが、あの一文がもしなかったら、物語の重みが全然違うような気がしています。
4月18日
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郎女(いらつめ+)/詩人・朗読者
首の重さ、確かにたしかに!
4月18日
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kocchi-(コッチー)
きたーー😱 女の狂気の遊び💦 わかっていたけど....やっぱり怖いです😨 特に大納言の首‼️ もなみさんの長く続く息にびっくりしながら恐れおののいて聴いておりました。 一息で、あれだけの声量を出しながら緩急つけて恐ろしさの演出できるのがすごいっ😳 ところで女って、江戸に行く時にあの桜の下って通ったんでしたっけ? もともと残忍なところはあったけど、あそこを通った事で、狂気が増したのか?と思っちゃって.....。 次回いよいよ、狂気と幻想のラストシーンですね🌸👹
4月14日
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kocchi-(コッチー)
子ども達聴かせたら、泣き叫ぶわー🤣
4月14日
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もなみ
来ました!狂気の遊び! 狂気があんまりにも長いんです。しっかり丁寧に読むと、もうげっそり…。句読点が少なくなっているのを見ると、ここは一息に駆け抜けるのも正解かと思って😁 女が桜の下にいるシーンって、作品中は最後だけな気がします。2章の雰囲気から、都へのお引越しは桜の時期だったようですが、その時桜の下を通ったのかどうか…?何となく、通ってない気がします。もし通ってたら、3章挟まず4章に飛べるかも…??? 何が女をこんな狂気に落としたのでしょうね。そもそも、この女の正体とは?男の正体とは?そんな事が気になる、次回は最終回🌸👹✨
4月14日
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flute(フルート)
あまりにもおぞましくて途中で挫折しそうになりました😱 もなみさんの朗読だから最後まで聴けました。 最終回、どうなるんだろう😰
4月14日
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もなみ
お疲れ様です!最後まで聞いていただけたんですね!ありがとうございます😭 最終回、最後まで聞くと、とりあえず綺麗に散ります。それはもう美しく。 ただ、それでスッキリの気分になるかどうかは人それぞれかもしれません😁 最終回、お楽しみに
4月14日
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ポポー
頑張りましたね👍️ 今我が家では「桜の森の~」ブームです📖 今日は主人がこの部分を朗読しました。 で、彼はこれは喜劇なんじゃないかと思ってAIに聞いてみたそうです。 そしたら答えは「純文学です」と答えたそうです😆 あまりにもおぞましい描写が逆に滑稽になる。 確かにそういう部分もあるかな? いろんな意味で面白い作品です。 もなみさん、山を越えましたね✨🙌🙌🙌✨💐
4月14日
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もなみ
頑張りました! ポポーさんのところでは、ご夫婦で朗読されるのですね📖素敵✨ 坂口安吾の作品、ポポーさんやmokoさんの配信で知る限りですが、ユーモアが効いているというか、皮肉めいているというか、喜劇は坂口安吾と相性が良い気がします。 純文学とは、ネットで調べると「娯楽性」よりも「芸術性」とのこと。では、芸術とは…? この作品、このシーンのおぞましさがあるから、ラストの美しさが恐ろしいほどに際立つのだとは思うのです。ただ、ここまでおぞましくする必要があるのか?おぞましさ、滑稽さ、美しさ…。色んな意味で、面白いですね。 山、超えました!後はいかに綺麗さっぱり?散らせるかです🌸👹✨
4月14日
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まやま まみ
これを読むって、なかなか怖いですよね。聞いてても絵が浮かぶようでおぞましいのに。早く最後まで聞いて終わらせたい😰と思うほど聞き入りました。慣らし保育、末っ子楽しんでるといいなあ😁
4月14日
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もなみ
読むの、なかなか怖いです。けど、声に出して読む方が、聞くよりも怖くなかった気がします。過去にスタエフで何回か聞いたことがあるのですが、その時は身の毛のよだつ思いでした…😱 末っ子、少しずつ子ども園に慣れてきてくれてます♪帰宅後の甘えん坊は、これまで以上ですけどね。
4月14日
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