今回は「自己受容」をテーマに、自分を責める "なぜ" という問いを一旦封印し、"いつ" と "何" に置き換える方法についてお話ししました。
自分の内面に向き合う際、"なぜ" は追及になりがちですが、「"何" がそうさせたか」と問うことで、客観的な事実や肯定的な意図に気づくことができます。
ぜひ、皆さんの日常にも取り入れてみてください。
【今回のトピック】
・Why を聞きたくなったら、When と What を聞く
・すべての言動の裏にある「肯定的意図」に目を向ける
・if-thenプランニングを使った実践と、私の現在地
【紹介した本】
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📔「なぜ」と聞かない質問術
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