今回は、ゆずぽんが最近意識している「AI」と「お笑い」の話から。
新しいものが好きで、最初はただ面白くて触っていたAI。
でも本格的に仕事に使い始めた理由は、単に生産性を上げたいからではなく、子どもとの時間にちゃんと集中したかったからでした。
タスクや仕事のことを頭の片隅に残したままではなく、
何も諦めた感覚を持たずに、まっさらな気持ちで子どもと遊びたい。
そのためにAIで余白をつくる。
でも、余白ができるとまたそこに予定を詰め込んでしまう。
すると、いつまで経っても緊張しっぱなしで、笑いやふざける余裕が生まれない。
そんな中で見えてきたのが、
「自分は本当はもっとふざけたい人間だった」という感覚。
コーチとしてちゃんとしていなければ。
肩書きにふさわしい自分でいなければ。
人より少しすごい自分でいなければ。
そんな無意識の自己認識や鎧に、AIとの対話を通して気づかされていきます。
でも、最終的に出てきた言葉は、
「図に乗るな、お前ごときが!」
なぜかそれで、ふっと気が楽になる。
コーチの鎧を脱いだら、そこにいたのは、
かっこいい何者かではなく、ただのふざけたい自分だった。
今回は、AI、余白、お笑い、肩書き、自分らしさについて、脱サラパパ2人でゆるく本音で語りました。
#脱サラパパ
#人生とカテイ
#AI活用
#余白のある暮らし
#お笑い
#ふざけたい
#自分らしさ
#肩書きの鎧
#コーチング
#AIとの対話
#子育てパパ
#仕事と家庭
#独立パパ
#生産性
#人間らしく生きる
#普段着の自分
#自己理解
#人生の途中
#本音で語る
#standfm