「ふつうの先生の、ふつうじゃない話を聴いていく番組」
ホストは、高知の現役教員で「会いに行けるセンセイ」という活動をする「のざたん」
第0回は、この番組を始める理由を話しました。
「教員として、ゆとりを持って働く」って、どういうことなんだろう——
そんな問いから始まる、自分自身への対話の記録です。
▼ この回で話したこと
・なぜいま「ゆとり」という言葉を選んだのか
・「ゆとり教育者」の輪郭——しなやかさ、観察眼、小さな選択
・「教育者」は先生だけじゃない、という話
・番組のミッション:気づき、許可、伴走、そしてそれぞれの「ゆとり教育者」へ
▼ 次回予告
第1回「ゆとりは時間じゃなくて『余白』だと思う」
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▼ のざたんの他の活動
Voicy「学びのセカンドオピニオン」(毎日配信)
https://voicy.jp/channel/3708
note
https://note.com/nozkoh