「ふつうの先生の、ふつうじゃない話を聴いていく番組」
ホストは、高知の現役教員で「会いに行けるセンセイ」という活動をする「のざたん」
第1回は、前回置いた「ゆとり」という仮キーワードを、別の言葉で言い直してみる回です。
時間があってもゆとりがない人がいる。忙しくてもゆとりがある人がいる。
その違いは、たぶん「余白」だ——という話をしました。
▼ この回で話したこと
・「ゆとり=時間に余裕がある状態」という誤読を解く
・余白の3つの層——物理的な余白、思考の余白、自分という人間の余白
・余白は「作る」じゃなくて「残す」もの
・「ここまでかな」で線を引くという、日々の小さな選択
・変化の激しい時代だからこそ、立ち止まれる場所が要る
・「ゆとり教育」と揶揄された言葉を、自分の手元に取り戻したい
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▼ のざたんの他の活動
Voicy「学びのセカンドオピニオン」(毎日配信)
https://voicy.jp/channel/3708
note
https://note.com/nozkoh