家族の中で、夫と息子の結束に寂しさを感じ、置いていかれたくない一心で、息子の好きな仮面ライダー、ウルトラマン、ポケモン、漫画、ゲームに必死で寄せていきました。
その積み重ねが、思春期を越えても続く親子の会話になっていた、という話です。
【目次】
00:17 息子の好きなものに寄せていったら、今も話せるネタが残っていた
00:31 夫・21歳息子・私の三人家族
00:48 夫と息子の結束を感じていた話
01:25 母として少し寂しかった立ち位置
01:50 仲間外れになりたくなかった気持ち
02:28 夫と息子は戦い系の子だった
02:49 仮面ライダーブラックになりたかった息子
03:32 ウルトラマン怪獣を必死で覚えた日々
04:09 ポケモン図鑑で広がった親子の会話
04:30 好きなものへの子どもの吸収力
05:05 ワンピースを課題のように読んだ話
05:21 ブリーチの設定まで覚えた努力
05:53 家族3人でモンハンを始めたきっかけ
06:27 アクションゲーム初心者だった私
06:55 最初のモンスターすら倒せなかった頃
07:10 諦めずにやり込んだ結果
07:35 我が家の筆頭ハンターになった私
08:05 思春期を越えても続いた家族の遊び
09:17 息子から「次までに見ておいて」と宿題が出る関係
10:04 子どもの好きなものに寄せる意味
10:19 子供の好きなことに寄せて、自分がハマったことありますか?
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