substackにいます。
https://open.substack.com/pub/yusukeoyaman/p/3-c89
【放送の概要】
2026年7月27日。AIが日常に溶け込み、誰でも「それっぽい」コンテンツを作れるようになった今、私たちは**「自分」をどこに保てばいいのでしょうか?**
心理カウンセラーの視点から、Kindle出版の整理やNoteのアーカイブ化を通じて見えてきた「一次情報の価値」と、AIが奪ってしまう「驚きや感動」についてお話しします。便利さの裏側で、私たちが本当にやりたかったことを見失わないためのマインドセットをお届けします。
【チャプター案内】
00:00 オープニング:2026年の自分をどこに保つか
14冊のKindle本を整理して見えた、6年前と今の違い
。
02:15 良質なコンテンツを埋もれさせないために
1500本のNote記事を1000本に。クローラー対策と「知恵」の届け方。
04:30 AI生成コンテンツと「悪知恵」の境界線
キーワードを拾うだけの発信に価値はあるのか?
「攻撃のAI」と「防御のGoogle」の間で、人間が持つべき防御力。
06:50 AIが奪う「驚き」と「サプライズ」
GPSが偶然の出会いを消したように、AIが感動を奪っていないか。
今こそ「道徳心」や「驚く心」に立ち返るタイミング
。
10:30 「やりたいこと」はどこにありますか?
高機能なツールを使えば良いものができるのは当たり前。
AIを鏡にして、自分の本音を思い出す。
13:15 満月前のモヤモヤは「宇宙のせい」にしていい
7月29日の満月に向けて。心身の不調をリスタートの合図にする。
【本日のメッセージ】
「いいものを使えば、いいものができる」のは、今や当たり前の時代です
。だからこそ、効率化の波に飲まれず、**「自分は何をやりたかったのか?」**という問いを大切にしてみてください。
もし今、理由のない不安や体調不良を感じているなら、それはあなたのせいではなく「宇宙(満月)のせい」です。無理をせず、29日の満月に向けて心の整理をしていきましょう。
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