【タイトル】 65人のこどものはなし
【出版】光村図書
こどもの自分に、会いに行く。
「子どものころの私は、人前に立つとたちまち顔が赤くなった」
川上和人
「例えば、目をつむって歩いたらどうなるだろう?
と思いたてば、まず、やる」
大沼紀子
「子どものときから、私たちは多分直感的にわかっているのだろう。
たとえ明日も会えるとしても、
別れはいつだってとてもさびしいものなのだと。」
三浦しをん
「65人のこどものはなし」表紙折り返しより引用
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今回は声の書評と内容はほぼ同じです。
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