🟣小説が苦手ななりっち/私が丸谷才一の『笹まくら』読み終わった‼️(20:16)260821 やまなみ公園北のベンチからなりっちの声でお届け🤭
https://stand.fm/episodes/6a87f459819ac8779920cdcc
🟣なぜ、丸谷才一の小説『笹まくら』だったのか。
それは、去る8月8日NHKBSで放映された『笹まくら』(260809録画)を視聴したことが発端。
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🟣NHK BS「笹まくら」、観た! カチッ!ピン!ストン!と来た作品だった‼️(9:13)なりっちの声でお届け 260809収録・260810配信
https://stand.fm/episodes/6a78a01d56d9e7b1c9351647
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🟣ドラマ「笹まくら」を観つつ......感/想/考したことは(Blog)260809-13 なりた きいちろう編
主人公は、「兵役忌避者」。彼の戦中と戦後の生きざまの変転・揺らぎ、人々の生きた時代の価値観の変化に翻弄される姿を物語の中で「現在」と「過去」がシームレスにつながりつづいてゆく。丸谷の戦中/兵役体験 や大学の文学研究者の経験が登場人物にリフレクト(反射・反響・反映)してゆく。
https://tokinomahoroba.blogspot.com/2026/08/blog-post.html
【画像】丸谷才一『笹まくら』講談社文庫(1973)書影の一部。『笹まくら』は1966年初版、戦後から20年、高度成長期の世相を背景に書かれた小説。