「真似されたらどうしよう」と、発信することに少しブレーキをかけていた私。
五十嵐花凛さんの「パクられ問題は第二成長期の証拠」という配信を聞いて、自分なりに考えてみました。
よく考えてみたら、真似されることを恐れるよりも、「真似できないくらい、自分が圧倒的になればいい」
そんなふうに思えるようになったお話です。
これからは、もっと自分のお菓子のことや、こだわり、制作の裏側も発信していこうと思います☺️
⏱
00:00 オープニング・今日お話しすること
00:36 同業者に「観察されている」と感じていた話
01:40 「真似しても問題ない存在」になっている?
02:55 うまくいっているように見える私
03:47 真似されるのが嫌で、発信にブレーキがかかっていた
04:42 「真似されないくらい圧倒的になればいい」
05:05 実際に商品を真似されたことを振り返る
06:10 私のお菓子、そもそも真似するのが大変では?
07:07 レンタルキッチンでは「時間」が大きな問題
09:16 「真似されたらどうしよう」を考えすぎていた
09:50 商品だけじゃなく、自分自身も含めて価値になる
10:28 もっと自分のお菓子を発信していきたい
10:48 もっと自分にしかできないものを