00:00
-00:00

【講義1075】脱・失われた30年、創る未来③〜株主還元VS将来投資

67
8
上場企業の配当総額が23兆円と過去最高を更新する中、限られた利益の配分バランスが問われています。資本コストを意識した株主還元は市場の要請である一方、従業員の賃上げや将来の研究開発・設備投資との調和が欠かせません。小林慶一郎氏の論考を交え、配当23兆円の質と持続的な経済成長への循環を検証します 0:00 オープニング 0:50 本編 17:57 アクアマリンのままでいて(オメガトライブ) 20:05 エンディング
9月8日
コメント(8)
ペコリス🐿
何事もバランスというのは大切な要素なのだなぁとつくづく思いました。未来への投資をそこそこに内部留保してしまっては結局良い結果には繋がりませんね。経営とは何なのかを考えて進んで行かなければですね。
9月9日
いいね 2
テツサノ 🌟まれにウクレレ
ほんとそう思いますね
9月9日
いいね 1
こうや
キズキノ學校を聴いてるうちに、 ・日本において、平成の経営者はちゃんと経営をやってこなかった ・バブル後、日本企業は投資よりも内部留保に走った ・今の日本の大企業が好業績なのは、価値創造をしたからではなく価格転嫁によるものが大きい といったことを理解してきました💡 また次回も楽しみです😊
9月8日
いいね 3
テツサノ 🌟まれにウクレレ
はい! その通りでして そうなる要因を作ったのは、 政府や銀行に大いにある と言うのも事実ではあります ただ、かなり良い方向に行ってるんだよねえ。今は そのあたり本当に今の日本経済はどうなってるのか?庶民感覚との違和感の正体 我々はどうすべきか? みたいな話は近々特集します
9月9日
いいね 3
マユミ@朗読好きなクルマ屋母さん
経営者が経営という仕事をしていなかったから、平成という時代に中小企業が衰退したのだと感じています。 未来への投資をせずに、経営者が利益を自分の報酬にしてしまうという状態を目の当たりにしていたので、校長のお話に大きく頷きながら聴きました。 利益から、未来への人材育成、設備投資、改築のためのストックをしておかなかった会社は、令和になって倒産や売却という道を辿っています。 経営者が経営の勉強をしていなければ、社員が何を勉強しても会社は伸びないと実感しています。 私は、会社の経営者ではなくなりましたが、自分という会社の経営者として自分の未来に投資していきたいです。 今日も大切なお話をありがとうございます🙇‍♀️ そして、オメガトライブの「アクアマリンのままでいて」は、子供の頃にテレビを見ながら歌っていましたが、今、歌詞を理解出来るようになって聴いてみると・・・なんとも言えない気持ちになる歌詞だなぁと思いながら口ずさんでいます😅
9月8日
いいね 4
テツサノ 🌟まれにウクレレ
イエス!! 米百俵をやれなかったんだよねえ 一定量の未来投資は中小企業でも必要です サステナブルでありたいなら アクアマリン、、、 ダブル浅野のドラマ主題歌でしたねえ
9月8日
いいね 2
ここ
配当は企業が自由に金額を決めるんですね⁈ 設備投資、人材投資をしたらますます成長して、利益も増えそうですが、株主は今欲しいんですよね⁈ 新しいことに、どんどん 挑戦して欲しいですね
9月8日
いいね 4
テツサノ 🌟まれにウクレレ
株主の中にも色々いますからねえ 今欲しい人が多いかな?😅
9月8日
いいね 1
コメントは
無料アプリ
から投稿できます
おすすめの放送
stand.fmの無料アプリでもっと便利に
Google Play Store
App Store
about stand.fm
放送が更新されたらプッシュでお知らせされるので最新の放送を聞き逃さない。
about stand.fm
バックグラウンド再生で他のアプリを使用しながら、放送やライブが聴ける。
about stand.fm
放送やライブ、コミュニティでコメントが送れて配信者とコミュニケーションができる。
about stand.fm
アプリだけでかんたんに音声を収録して投稿できて音声の編集もできる。
jasrac
JASRAC許諾番号
9024598002Y31016
9024598004Y31016
nextone
NexTone許諾番号
000006134
© 2026 stand.fm, Inc.