AIを使うと
「考える力」や「文章力」は落ちてしまうのか?
君りんさんのnoteのサブアカウント
「小さな創作を積み上げるノート」に投稿された『文章を書いても、残るものがいい。』
https://note.com/anda_koa/n/n4c93e4be0901
という記事をご紹介しました。
AIは便利で、文章を整えたり、
頭に余白を作ったりしてくれます。
その一方で、AIに頼りすぎることで、
自分で考える力や、言葉を探す力を失う可能性もある。
記事に登場する「文章は筋肉である」という言葉から、AI時代に人が文章を書く意味について考えています。
そして今回、私がいちばんお話ししたかったのは、君りんさんから受け取った「応援」のことです。
私たちのリアルイベントでは、じる先生のココナラを購入してライブに協賛してくださったり、おひねりという形で活動を支えてくださったりしました。
君りんさん自身には、そんな意識はないのかもしれませんが、文章だけでなく、誰かに渡した言葉や応援も、その人の中に残り続けます。
AIと文章について。
自分の言葉で書く意味について。
そして、誰かの心に残る応援についてお話ししました。
あなたは文章を書いたあとに、何を残したいですか?
▼君りんさんの記事
『文章を書いても、残るものがいい。』
https://note.com/anda_koa/n/n4c93e4be0901
君りんさんX
(現在のお名前は小さな創作を積み上げるノートさん)
https://x.com/kimirin111?s=11&t=NchHIxib1cUFciVCEH-4JA
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