羽田空港の入国ゲート、もったいなさすぎない?香港・深圳から帰国して感じた「日本のマーケティングセンス」の違和感
今回の配信では、羽田空港の国際線入国エリアに降り立った瞬間に感じた、商売視点での「強烈なもったいなさ」について本音で語ります。
* 人の配置がズレている?:案内アプリの説明に人員を割くなら、機械音声で十分では?
* 広告枠の違和感:ライドシェアがほぼ使えない日本で、なぜか並ぶUberやDiDiの巨大広告。日本企業やアニメを推さない理由とは?
* 到着ロビーでお金を使わせる気がない:長旅のあとに一息つける場所も、サッとつまめる飲食店もない現状
* 自販機で買えたのがまさかの「エビアン」:富士山の水を500円で売るくらいの商売魂がほしい!
世界中から人が集まる最高のハブでありながら、なぜか「管理」にばかり人を割いて「稼ぐ動線」を放棄してしまっている日本の玄関口。到着直後の旅行者に15〜20ドルを気持ちよく使ってもらうためのアイデアや、空港ビジネスの可能性を考察します。
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