ガイドラインの件によらず何かにつけ、ではありますが、僕の特性を「精神科医の特性」と一般化して理解してる人もまあまあ居ると思うのですよ。その中で精神科で働いたことがあるのりこんぶさんたちは実際の精神科医たちがどんな風かを知ってるから、それが精神科医の特性ではなく僕の特性だとよく分かるんですよね、おそらく。
だから「リブラ先生、すごいわぁ」はいつものりこんぶさんから出てくる。
他の人は「精神科医って面白い」とか「精神科医ってすごい」と混ざっちゃう。
のりこんぶさんたちは「精神科医は面白くもなければすごくもない」ってよく知ってる🤣
寧ろ精神科医は「働かない」「やる気がない」「不親切」「話通じない」「診断が雑」「納得感少ない」「偏屈」「コミュケーションが取れない」みたいなネガティブなイメージが先行してる可能性すらある。精神科医にそんなネガティブなイメージを持つのりこんぶさんにはコントラストがついて、実際より僕が良いものに見えるのかな?と思います。たぶんそうです。